やる気を上げる社員育成をお探しの経営者へ

なぜこれで?やる気と生産性が急アップするのでしょうか?
「意欲“開発”」という育成法

ご存じですか? 社員のやる気が急速に上がり、ずっと持続する理由

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「やる気社員は生産性が●.●●倍も高い」という調査結果

もっとやる気が出ないものか…

自分で考えて、自分から動いてほしい…

成果をどんどん作れる頼もしい社員になってほしい…

 

社員育成は、本当に多くの経営者がお悩みになっています。

柔らかく素直なうちが人材としての成長や定着率のキモですから、タイムリミットがあります。

 

なかでも、どうやって心からのやる気を生み出すか。

これが問題です。

 

その必要不可欠さがわかる、ある調査結果があります。

ベイン&カンパニーとプレジデント社の共同調査で、なんとやる気溢れる社員」は生産性が2.25倍も高いという結果が出たのです。

実は、社員のやる気は、会社の業績に直結していました。

 

理由は、いわれてみれば経験を思い返しても、納得です。

 

やる気は仕事力を伸ばす土台中の土台だからです。

やる気が高いと仕事スキルは積極的に早く身につけられます。

やる気が高いと自分で考えチャレンジして修正するPDCAが回るので、成長も早いのですね。

 

「やる気が9割」といっても過言ではありません。

生産性2.25倍とはつまり、やる気溢れる社員1人育てると、2人分以上の成果をもたらします。

 

 

あなたの会社に必要な種類の「やる気」とは?

しかし「やる気」なんて上がってもすぐに元通り、とお思いではありませんか?

 

必要な「やる気」とは、一瞬上がってすぐなくなる「衝動的やる気」ではありません。

高くて、そして持続する「やる気」ではないでしょうか?

しかも自分だけ目先だけでなく、会社全体視点で協力し合って成果をあげられる。

 

そんな「やる気」を「本質的やる気」と呼びます。

 

雰囲気はイキイキ、キビキビ明るく、みな協力し合う。

100の問題も、グチや他責ではなく、いつも前向き、ピンチはチャンス。

自ら学び続け、試行錯誤をみずから繰り返し、急速に成長する。

 

あなたの会社には、人の価値で決まる仕事…営業、提案、販売、接客、企画、開発、改善活動…「本質的やる気」社員こそ求められる仕事はどれくらいありますか?

 

コロナ禍後は激変の時代です。

「ひとりひとりが、会社全体を考えながら、もてる力をみずから発揮する」社員が会社を支える耳朶知恵ス。

 

そんな「本質的やる気」社員の育成法が「意欲開発」です。

 

なぜ「やる気」が上がり、根付くのでしょうか?

従来の「やる気教育」は、先達・先輩による訓示か、非日常的なモチベーションアップ体験、または賞罰でした。しかしそれらはたいてい一時的な「衝動的やる気」で、すぐに薄れがちでした。

なぜなら、ほとんどが受動的な知識教育か、生理的な反応の刺激だけになりがちだからです。

 

やる気育成に必要なのは「本質を掘り起こして、身につける」という視点です。

「本質的やる気」とは、単に上げるのでなく、意識的に開発するものなのですね。

能力開発とおなじ。やる気も開発することで、高くかつ持続する本物の使える力になります。

 

意欲開発とは「本質的やる気を開発する」という明確な目的をもった育成体系であり育成戦略です意欲心理学が軸にあるから、「やる気」の源泉、姿勢、思考、成果作りがひとつにつながり、社員たちにわかりやすく実践的に浸透します。

 

「本質的やる気」が掘り起こされると、本来目指す方向へ勝手に動きたくなります。

「やる気の本質」を自分のものにしたとたん、自動成長スイッチが入るのですね。

だから社員は急速にやる気を出し、高い成果を出すようになります。

 

一時的な「衝動的やる気」と、軸で開発する「本質的やる気」の違い。

それが、3ケ月後から現れる社員たちの違いになります。

 

意欲開発をもっと知りたい方向けに

「意欲開発」がよくわかり検討できるように全体像や取り組みポイントがわかる資料をご用意しました。この「意欲開発ハンドブック」(PDF版)は、無料で請求でき、すぐにダウンロードしてご覧いただけます。

 

「社員の生産性が2.25倍に変身する”本質的やる気”社員育成戦略」

意欲開発ハンドブック

第1章 意欲(やる気)は大切な経営課題

 こんな状態ありませんか?

 意欲とは

 意欲(やる気)は経営課題

 このような課題に取り組むには

 やる気の生産性は2.25倍

 やる気は能力開発の土台

 やる気は経営の低コスト化&安定化

第2章 意欲(やる気)開発とはなにか?

 やる気発生3つの必要条件

 2つのやる気の区別が大切

 意欲(やる気)を開発しなければ…

 意欲開発の目的

 意欲開発のもたらす効果

第3章 意欲(やる気)開発の取り組み全体像

 意欲の発現・持続・成果のサイクル

 意欲”開発”の全体像

  ①引き出す

   意欲の出発点

   未来が行動になる

   設定ポイント

   意欲発現取り組みの例

  ②持続・成長

   成功・成長の基準

   身につける必須2姿勢

   最強の組織

   メンターの存在

   姿勢定着取り組みの例

  ③成果作り

   意欲を業績アップへ

   いい仕事が人を動かす

   本質思考3つの視点

   可能性が必ず見つかる

   本質思考がキーとなる

   本質思考取り組みの例

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※当オフィスは小オフィスのため、不快を与えるようなしつこい営業や勧誘は行いません。

 

 メールは20秒以内には届きます。メールが万一届いていない場合は、迷惑メールボックスに入っている可能性もございますのでご確認ください。それでも見当たらない場合は、大変恐縮ですが、mail★office-ontology.jp(★を@に変更)「オフィスオントロジー受付事務局」まで、直接メールをお送りください。

 

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オフィス

 オフィスオントロジー 代表

 社員活性化コンサルタント/ドリーム・メンター

 友成治由(Tomonari Haruyoshi)

 

「“本質的やる気”を引き出し、成果に結びつける組織活性化/社員育成の専門家」

眠っている可能性の発揮、成長できる自分たちへの自信、あきらめず局面を切り開く勇気、会社がひとつになり業績向上へ向かう。

【歩み】

会社員時代は入社当時は「一番できない新入社員」と呼ばれていた。ある先輩より仕事の意味に気づかされ、その後、同社歴代最高受注額等、売上もトップや新規開拓部マネージャーを歴任。その他250人以上の起業家・社会起業家支援や、学生支援、個人のメンタルケア支援を行う。

学生時代より「存在論(オントロジー)」を専攻。企業や個人を対象に、自立型姿勢、メンタリング・マネジメント、カール・ロジャーズのメンタルケア心理学などの「意欲心理学」をベースに、さまざまな支援を提供。人と組織の可能性と創造性を伝え、支援している。

働くことのあり方・面白さ・成長・自分や世界が広がっていく喜びなどを日々伝えている。

【オフィス概要】

事務所:オフィスオントロジー
所在地:千葉県市川市欠真間2-15-16-202
URL :https://office-ontology.jp/
実績 :

オフィスオントロジーでは、5名以下の小規模企業様から、大手グループ企業様の支社レベルまで、研修やコンサルティングを通して幅広く支援。次のような企業様をサポートしてきました。

システム開発/医療補助用製品製造・販売/医療検査業/福祉製品製造・販売/幼児教室/菓子販売/ファッションブランド製品・販売/セラピー業/イベント業/研修サービス業/コンサルティング業/人材紹介業/印刷業/メディア業/店頭・店舗販売/非営利活動団体/自動車販売,等々

他講師、講演等

・都立総合高等学校

・都内私立大学

・おおみや市役所

・川口商工会議所

・ドリームプラン・プレゼンテーション

 

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